top of page



“視力よりも、いかに楽にスムーズに視ることが出来るのか?”

“視力が良いこと”が必ずしも良い眼ではありません

大切なのは負担が少なく・疲れず・楽に見えることです
 
眼と体に優しいメガネ・見え方の質を高めるメガネをつくります。
 
両眼視機能検査(アメリカ・ドイツ式)を行ない

単純な視力表の数値のみを把握するだけでなく

個々の眼の特徴などを考慮した上で


生活に適した 現場視力を優先したメガネ度数合わせ方をします。
 
また世界最先端・次世代型 測定機器「OPD-SCANⅢ」を導入し、今まで以上に詳細な測定データを得られるようになりました。

単純な屈折矯正においても、より正確な度数測定が可能になるだけでなく、今まででは分からなかったような見づらさの原因となっている「見え方の質」という、その方の持つ見え方の潜在能力レベルまで詳細に把握できる別次元の度数測定が可能になりました。




( 眼精疲労・肩こり・首のこり・片頭痛の原因かも? )

私たちが日常見ているモノは眼だけで見ているのはなく、最終的には脳が見ています。左右それぞれの眼から入力された情報は、脳内で一つの映像として処理されています。
また左右両方の眼を正しく機能させることで人は色や形、大きさ、距離感、立体感、スピード感などを判別をしています。

しかし左右の眼にズレが生じる場合や滲んだ見え方をしていると、左右の眼から入力された情報は上手く一つに融像されず、立体感や遠近感の低下、滲んだような映像情報を脳内で補正する余分な作業が増え、酷くなると二重にも見えるなどします。

これらが原因で、疲れ眼などの見え方の不調や、肩こり・首のこり・片頭痛などにつながっていきます。

一般的には片方ずつの眼の検査で近視・遠視・乱視などを調べるだけですが、両眼視機能検査という左右の見え方の状態を調べます。

片眼の視力が良くても、また視力表での見え方が良くても両眼での見え方で負担がかかっているというケースは非常に多くあります。

特に「斜位」という視線のズレが大きい方や、ズレを修正するのに負担が掛かっている方は、眼を動かす外眼筋の負荷が大きくかかります。

また、このズレを修正できない場合は、脳へ入力される眼の情報が粗雑になるために脳内での情報処理にも負担がかかります。また酷くなると二重に見えるなども起こります。

コレらを詳細に調べ、左右の眼の連動・調和のバランスを整えるようにメガネ度数を合わせることで見え方の負担を軽減し、ストレスなくスムーズに見えることで「疲れ眼」疲れ眼からくる「肩こり」「首のこり」「片頭痛」などを緩和をしていきます。


 
( 当店のメガネはこんな方におススメです )

〇近視の度数がどんどん進行していき不安を感じている
​○眼が疲れやすい・慢性的な肩こり・偏頭痛に悩まされている
​○まぶたがピクピクする・眼のまわりがつっぱるような疲れがある
​○デスクワーク・読書・勉強時にすぐに疲れる・集中力が続かない
○本を読むスピードが遅い・行を読み飛ばす
○疲れるとモノが2つに見える・ダブって見える
○ボールをあつかう球技などが苦手
○よく転んでしまうことがある
○乗り物酔いをしやすい・人混みが苦手
​​〇レーシック手術後、眼が疲れてしょうがない、体が不調である
〇いつも片目で見ているような気がする
〇照明を見ても眩しさを感じる

 
など・・​​
 
 
@メ ガ ネ の 尾 沢   

​( 新着情報 )

sdg_logo_ja_2-1.jpg
sdg_icon_03_ja.png
sdg_icon_04_ja.png

当店は、「全ての人に健康と福祉を」「質の高い教育をみんなに」を軸にSDGsの目標を達成を支援していきます。

SDGs(持続可能な開発目標)とは?

2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。

*​メガネの尾沢SDGsへの取り組みはコチラ

bottom of page